下足箱・下駄箱 拡大写真 11

スペースの限られた玄関では引違戸を採用した下駄箱が有利ですが、下駄箱の幅が取れないとなると、開き扉になります。
理由は引戸を採用するとなると、引戸自体の背の高さが幅に対して大きくなり過ぎて、反りや狂いが生じやすくなるためです。
扉でも同じでは?とお思いになられるでしょうが、扉では家具丁番である程度の反りや狂いを吸収できるのです。

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